天気が悪くとも出動してしまうのがクレイジー・エギングマン。前日は水潮と思われながらも中々の釣果だったらしく、期待を込めて和歌山の沖磯へ。

 しかし、この日が水潮だったに違いない。

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 このとおり、4号エギサイズの新子はたくさん居たのだが、パパが不在。
あまりの雨の強さに昼ごろに納竿。